• HOME
  • 遺言書について

遺言書の書き方

_DSC3111.jpgのサムネール画像

遺産の分割は遺産分割協議によって決めるのが理想的ですが、相続人全員が納得するように分けるのは難しいものです。

また、相続人ではない人に財産を渡したいといったケースや、特定の相続人には財産を渡したくないといったような、法定相続では対応できないケースなどもあることでしょう。
そうした場合に将来のトラブルを未然に防ぐことができるのが遺言書の活用です。


尚、「うちは財産がないから遺言なんて関係ない」という方からの遺産相続に関するトラブルが急増していますので財産額に関係なく、準備されることをお勧めします。

そこで遺言書の種類や書き方などを理解しておきましょう。

3種類の遺言書について(詳しくはこちらをクリック)

遺言書には自筆証書遺言と公正証書遺言と秘密証書遺言があり、それぞれにメリット・デメリットがあります。

 

遺言書の書き方(詳しくはこちらをクリック)

法律的な効力を持つ遺言は民法で書き方も決められています。

そこで折角書いた遺言が無効にならないようにしっかりと確認しておきましょう。

 

遺言書のメリット(詳しくはこちらをクリック)

遺言書には法的な効力があるが故に、生前にしっかりとした遺言を書いておくことで自らの意志を亡くなった後も活かすことができます。
そこで、遺言書でどんなことが実現できるかを見て行きましょう。

 

遺言の保管(コチラをクリック)

遺言書は遺言者が亡くなった後に相続人に存在がわかる方法で保管しなければ意味がありません。

しかしながら、簡単に見つかって改ざんされてもいけませんので、どのように保管するかは重要な問題です。



阪神相続遺言相談室では相続相談会を実施しております!

毎日多くの方々から相続についてご相談をいただいております。
遺言書の作成から、相続手続き、名義変更や相続税申告に関することなど、お困りのことがございましたら何でもご相談下さい。
専門家がお答え致します!

皆様のお役に立てれば幸いです。
_DSC31910002.png


Img7.jpg

※相続のご相談は、直接お会いする面談形式のみとさせていただいております。
 お電話やメールでのご相談では、ご相談者の本当の背景がわかりにくい場合が多いです。
 ご相談者の本当の悩みは、直接お会いすることでしか共感できないと当事務所は考えております。


 

阪神相続遺言相談室について

トップへ戻る

事務所紹介

スタッフ紹介

サービスメニュー

アクセス

お客様の声

 

Copyright (C) 2013 税理士法人 阪神税務総合事務所 All Rights Reserved.